函館の弁当屋おすすめ3選|名物やきとり弁当から駅弁まで紹介

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函館で食事をするなら海鮮丼やラーメンだけ、と思っていませんか。実は函館には、観光中のランチやホテルごはん、移動前の食事に使いやすい弁当屋がそろっています。とはいえ、函館駅周辺、五稜郭、湯の川では選ぶべき店や駐車場事情が少し異なります。

この記事では、函館でおすすめの弁当屋、人気商品、営業時間、アクセス、口コミの見方までまとめて紹介します。

  1. 函館弁当屋の選び方と失敗しないチェックポイント
    1. 函館の弁当屋は観光向けと地元向けで選び方が変わる
    2. 函館駅周辺で弁当屋を探すならアクセスと営業時間を確認する
    3. 五稜郭周辺で弁当屋を選ぶなら駐車場と混雑時間を意識する
    4. 湯の川エリアの弁当屋は温泉街からの立ち寄りやすさが魅力
    5. 函館の弁当屋で人気商品を選ぶなら名物感と食べやすさを見る
    6. テイクアウト弁当は予約や受け取り時間を確認しておく
    7. 口コミや評判は味だけでなく待ち時間や駐車場も見る
  2. 函館でおすすめの弁当屋3選と人気メニュー
    1. ハセガワストアは函館名物やきとり弁当を味わえる定番店
    2. 甚兵衛は手作り感のある弁当と惣菜を選びたい人に便利
    3. 駅弁の函館みかどは函館駅で買える旅向きの名物弁当
  3. 函館の弁当屋をエリア別に使い分けるコツ
    1. 函館駅前エリアは列車移動や朝市観光と相性がいい
    2. 五稜郭エリアは観光と買い物の合間に弁当を選びやすい
    3. ベイエリアや湯の川方面はドライブや宿泊前の購入に向いている
  4. 函館の弁当屋を利用する前に知りたい駐車場とアクセス情報
    1. 函館駅前で弁当を買うなら市営駐車場や朝市駐車場を確認する
    2. 五稜郭周辺は店舗駐車場と観光駐車場を使い分ける
    3. 観光客は市電やバスで行きやすい弁当屋を選ぶと動きやすい
  5. 函館の弁当屋をもっと楽しむための買い方と周辺スポット
    1. 弁当はランチだけでなくホテルごはんや移動中にも使いやすい
    2. 周辺のカフェや観光地と組み合わせると函館らしい時間になる
    3. 函館の弁当屋は公式情報を確認してから行くと安心
  6. まとめ

函館弁当屋の選び方と失敗しないチェックポイント

函館の弁当屋を探すときは、ただ「近い店」を選ぶだけでは少しもったいないです。函館には観光客が買いやすい駅弁、地元で親しまれる手作り弁当、名物グルメとして楽しめる弁当があります。目的に合わせて選ぶと、食事の満足度がぐっと上がります。

函館の弁当屋は観光向けと地元向けで選び方が変わる

函館で弁当屋を選ぶなら、まず「観光中に食べたいのか」「普段のランチとして使いたいのか」を分けて考えるのがおすすめです。観光中なら、函館駅やベイエリアから近い店、持ち歩きやすい駅弁、函館名物らしさがある弁当が便利です。

一方で、車移動や地元ランチなら、駐車場がある店舗、注文後に作ってくれる弁当、惣菜やおかず単品が充実した店が使いやすいでしょう。函館の弁当屋は、旅行者と地元客のどちらにも合う選択肢があります。

函館駅周辺で弁当屋を探すならアクセスと営業時間を確認する

函館駅周辺で弁当を買うなら、駅構内や駅前から徒歩で立ち寄れる店が便利です。代表的なのは「駅弁の函館みかど JR函館駅店」と「ハセガワストア函館駅前店」です。列車移動前に買うなら駅弁、ホテルへ戻る前や街歩き途中ならやきとり弁当という選び方がしやすいです。

函館駅前は観光客が多く、時間帯によっては混み合うこともあります。特に夕方以降は人気商品が売り切れる場合もあるため、食べたい弁当が決まっている人は早めの購入が安心です。

五稜郭周辺で弁当屋を選ぶなら駐車場と混雑時間を意識する

五稜郭周辺で函館の弁当屋を探すなら、車で行きやすいかどうかが大切です。五稜郭エリアは観光、買い物、通勤利用が重なるため、昼どきは店舗周辺が混みやすくなります。ハセガワストア中道店や甚兵衛中道店は、地元利用にも観光途中にも使いやすい候補です。

五稜郭公園や五稜郭タワー周辺を歩いたあとに弁当を買う場合は、店舗駐車場の有無に加え、周辺の有料駐車場も確認しておくと動きやすくなります。

湯の川エリアの弁当屋は温泉街からの立ち寄りやすさが魅力

湯の川エリアは、温泉宿や函館アリーナ、函館空港方面への移動と相性がよい地域です。宿泊前に部屋で食べる弁当を買いたい人や、温泉のあとに軽く食べたい人に向いています。甚兵衛湯川店やハセガワストア湯の川店は、湯の川方面で弁当を探す際に候補になります。

観光地の飲食店は夕食時間に混みやすいこともあるため、テイクアウト弁当を選べると旅程に余裕が生まれます。小さな子ども連れや一人旅にも使いやすい選択です。

函館の弁当屋で人気商品を選ぶなら名物感と食べやすさを見る

函館の弁当屋で迷ったら、まずはその店らしい看板商品を選ぶと失敗しにくいです。ハセガワストアなら函館名物のやきとり弁当、駅弁の函館みかどなら鰊みがき弁当、甚兵衛なら函館塩からあげや幕の内系の弁当が候補になります。

おすすめ商品として選ぶなら、次のように目的別に考えると分かりやすいです。

  • 函館らしさを重視するなら、ハセガワストアのやきとり弁当
  • 列車や移動中に食べるなら、駅弁の函館みかどの鰊みがき弁当
  • 家族や仕事中の昼食なら、甚兵衛の手作り弁当や惣菜系メニュー

テイクアウト弁当は予約や受け取り時間を確認しておく

函館でテイクアウト弁当を買うときは、事前注文ができるか、受け取りまでどれくらい待つかを確認しておくと安心です。ハセガワストアのやきとり弁当は注文後に店内で作る店舗が多く、混雑時は待ち時間が出ることがあります。

甚兵衛は店舗受け取りサービスを案内しており、事前予約を使えば受け取りがスムーズです。駅弁の函館みかどは個人向けに電話やFAXでの注文案内があり、団体利用では日数に余裕を持った予約が必要です。

口コミや評判は味だけでなく待ち時間や駐車場も見る

弁当屋の口コミを見るときは、味の評価だけでなく、待ち時間、品切れ、駐車場、店員対応も確認しましょう。ハセガワストアは「函館に来たら食べたい」「タレがご飯に合う」といった声が目立つ一方、混雑時や注文内容には注意したいという声もあります。

駅弁の函館みかどは、鰊みがき弁当の味やお土産向きという評判が多く見られます。口コミは個人差がありますが、利用シーンを想像する材料として役立ちます。

函館でおすすめの弁当屋3選と人気メニュー

函館でおすすめの弁当屋を選ぶなら、観光客に分かりやすい名物、地元で使いやすい実用性、駅で買える便利さの3つを押さえると探しやすくなります。ここでは、函館の弁当屋といえば名前が挙がりやすい代表的な3店を紹介します。

ハセガワストアは函館名物やきとり弁当を味わえる定番店

ハセガワストアは、函館名物「やきとり弁当」で知られるコンビニ型の店舗です。公式情報では、やきとり弁当は1978年に誕生し、道南では「やきとり」といっても豚精肉を指す文化があると紹介されています。

観光客にとっては、函館らしいローカルフードを気軽に買える点が魅力です。中道店は24時間営業で駐車場あり、函館駅前店は函館駅から徒歩約2分ですが駐車場はなく、向かいに有料駐車場があります。

  • おすすめ商品:やきとり弁当
  • 味の候補:たれ、塩、塩だれ、うま辛だれ、みそだれ
  • 使いやすい店舗例:函館駅前店、中道店、ベイエリア店、湯の川店
  • 口コミ傾向:甘辛いタレ、函館らしさ、旅の思い出としての評価が多い

甚兵衛は手作り感のある弁当と惣菜を選びたい人に便利

甚兵衛は、函館市や近郊で展開する弁当店で、公式サイトでは手作り弁当、惣菜、おにぎり、太巻きなどを扱うと案内されています。中道店は函館市中道1丁目1-16にあり、営業時間は10時から22時、ラストオーダーは21時45分、駐車場ありです。

湯川店は函館市湯川3丁目8-18で、営業時間は10時から21時、ラストオーダーは20時45分です。函館塩からあげは、南茅部の粉末昆布、道南の米粉、函館産米由来の麹を使った地域密着商品として紹介されています。

  • おすすめ商品:函館塩からあげ系メニュー、幕の内弁当、M&M弁当
  • テイクアウト:店舗受け取りサービスあり
  • 使いやすい人:地元ランチ、仕事中の昼食、家族用の持ち帰り
  • 口コミ傾向:手軽さ、種類の多さ、普段使いのしやすさを重視する人に向く

駅弁の函館みかどは函館駅で買える旅向きの名物弁当

駅弁の函館みかどは、JR函館駅の改札口前で購入できる駅弁店です。公式メニューでは、鰊みがき弁当が昭和41年の発売以来続く一番人気の弁当として紹介され、鰊甘露煮、味付数の子、茎わかめ醤油煮などが入っています。価格は公式メニューで1,380円税込です。

みかどのかにめしは1,280円税込、北の駅弁屋さんは1,680円税込など、旅の気分に合う弁当がそろいます。JR函館駅店は6時から20時ですが、当面の間は6時から18時と案内されています。

  • おすすめ商品:鰊みがき弁当、みかどのかにめし、北の駅弁屋さん
  • 向いている場面:列車移動、空港へ向かう前、ホテルでの夕食
  • アクセス:JR函館駅改札口前
  • 口コミ傾向:冷めても食べやすい、函館土産らしい、鰊と数の子の味が印象的という声がある

函館の弁当屋をエリア別に使い分けるコツ

函館は観光地が点在しているため、弁当屋もエリアごとに使い分けると便利です。函館駅、五稜郭、ベイエリア、湯の川では移動手段や過ごし方が変わります。自分の予定に合うエリアで買うと、移動の負担を減らせます。

函館駅前エリアは列車移動や朝市観光と相性がいい

函館駅前エリアは、旅行者が最も弁当を買いやすいエリアです。JR函館駅では駅弁の函館みかどが利用しやすく、駅から少し歩けばハセガワストア函館駅前店もあります。さらに函館朝市も近く、朝食や買い物のついでに立ち寄りやすいのが魅力です。

朝市エリアは約250店舗が集まる名物エリアで、海産物や食堂も多いため、弁当と一緒に函館らしい食を楽しめます。短時間の滞在でも食の選択肢が多いのが駅前の強みです。

五稜郭エリアは観光と買い物の合間に弁当を選びやすい

五稜郭エリアは、五稜郭公園や五稜郭タワー観光と合わせて弁当屋を使いやすい場所です。ハセガワストア中道店や甚兵衛中道店は、車利用の人にも候補になります。五稜郭公園は専用駐車場がないため、観光駐車場や周辺の有料駐車場を使う必要があります。

観光後に車で弁当屋へ移動するなら、店舗駐車場があるかを先に見ておくと安心です。ランチ時間を外すと、注文や受け取りがスムーズになることもあります。

ベイエリアや湯の川方面はドライブや宿泊前の購入に向いている

ベイエリアでは、金森赤レンガ倉庫や海沿いの散策と組み合わせて弁当を買いやすいです。ハセガワストアベイエリア店は、観光の合間に函館名物を買いたい人に向いています。金森赤レンガ倉庫は物販店や飲食店があり、タイムズ金森赤レンガ倉庫駐車場も利用できます。

湯の川方面では、温泉宿に入る前や函館空港へ向かう前に弁当を買う流れが作りやすいです。夜に外食店を探すのが大変な日にも、テイクアウトは心強い選択肢になります。

函館の弁当屋を利用する前に知りたい駐車場とアクセス情報

函館で弁当屋を使うとき、意外と大切なのが駐車場とアクセスです。駅前は徒歩移動が便利ですが、車では短時間駐車が必要になることがあります。五稜郭や湯の川は車移動しやすい反面、観光地周辺の混雑に注意が必要です。

函館駅前で弁当を買うなら市営駐車場や朝市駐車場を確認する

函館駅前で弁当を買う場合、JR函館駅中央口すぐの「函館市函館駅前広場駐車場」が候補になります。収容台数は40台で、24時間入出庫可能です。料金は最初の30分まで無料、30分を超えた後1時間まで300円、以降30分ごとに150円です。

朝市方面も利用するなら、「函館朝市駅前駐車場」や「函館朝市駐車場」があり、通常料金は20分100円です。函館朝市協同組合連合会加盟店で1店舗2,200円以上利用すると、60分無料サービスがあります。

五稜郭周辺は店舗駐車場と観光駐車場を使い分ける

五稜郭周辺で函館の弁当屋を利用するなら、店舗駐車場の有無を確認しましょう。ハセガワストア中道店は公式観光情報で無料駐車場ありと案内され、甚兵衛中道店も公式ページで駐車場ありとされています。

一方、五稜郭公園や五稜郭タワーを観光する場合は、専用駐車場がない施設もあります。函館市五稜郭観光駐車場や芸術ホール周辺駐車場などを使い、観光と弁当購入の順番を考えると移動しやすくなります。

観光客は市電やバスで行きやすい弁当屋を選ぶと動きやすい

車を使わない観光客は、市電やバスで行きやすい弁当屋を選ぶと安心です。函館駅前なら徒歩で駅弁ややきとり弁当を買いやすく、五稜郭方面なら市電「五稜郭公園前」電停や周辺バス停を起点に動けます。

ハセガワストア中道店は、函館市公式観光情報で「鍛治団地」バス停下車徒歩1分と案内されています。土地勘がない場合は、駅周辺や観光地近くの店舗から選ぶと迷いにくいです。時間に余裕がない日ほど、アクセス重視で選びましょう。

函館の弁当屋をもっと楽しむための買い方と周辺スポット

函館の弁当屋は、ただ食事を済ませるだけでなく、旅の思い出にもなります。地元らしい味をホテルでゆっくり食べたり、海沿いの散策前に買ったり、列車の中で楽しんだり。場面を少し変えるだけで、弁当の満足度も変わります。

弁当はランチだけでなくホテルごはんや移動中にも使いやすい

函館観光では、昼は観光地を歩き、夜はホテルでゆっくりしたいという日もあります。そんなとき、函館の弁当屋はとても便利です。ハセガワストアのやきとり弁当は温かいうちに食べる満足感があり、駅弁の函館みかどは冷めても食べやすい旅向きの弁当です。

甚兵衛のようにおかずや惣菜が選べる店なら、家族で好みが分かれても調整しやすいでしょう。外食が続いて少し疲れた日に、気軽な弁当はほっとする選択になります。

周辺のカフェや観光地と組み合わせると函館らしい時間になる

函館の弁当屋は、周辺スポットと組み合わせるとより楽しめます。函館駅前なら函館朝市や青函連絡船記念館摩周丸、ベイエリアなら金森赤レンガ倉庫、五稜郭なら五稜郭公園や五稜郭タワーが代表的です。

金森赤レンガ倉庫は物販店が9時30分から19時まで営業し、函館ビヤホールなどの飲食店もあります。弁当を買ってから観光する、観光後に弁当を買ってホテルへ戻るなど、旅程に合わせて食事を組み込めるのが函館の良さです。

函館の弁当屋は公式情報を確認してから行くと安心

函館の弁当屋を利用するときは、出発前に公式サイトや店舗情報で営業時間、定休日、駐車場、注文方法を確認しましょう。特に駅弁は売り切れ、弁当専門店はメニュー改定、観光地周辺は駐車料金の変更が起きることがあります。

価格や営業時間は変わる可能性があるため、記事で気になった店舗は来店前に最新情報を見るのが安心です。函館でおすすめの弁当屋は多いですが、自分の移動ルートに合う店を選ぶことが、満足度を高める一番の近道です。

まとめ

函館の弁当屋を選ぶなら、観光中に食べたいのか、地元ランチとして使いたいのか、移動前に買いたいのかを先に決めると選びやすくなります。函館名物を楽しむならハセガワストア、手作り感や惣菜の選びやすさを重視するなら甚兵衛、列車移動やお土産感を大切にするなら駅弁の函館みかどが候補です。

営業時間や駐車場、売り切れ状況は変わることがあるため、来店前に公式情報を確認しましょう。函館観光では、弁当をうまく取り入れることで、食事の自由度も旅の満足度も高まります。

参考情報(記事作成時に確認したページ)

  • ハセガワストア公式サイト「店舗案内」
    函館駅前店・中道店・湯の川店などの住所、営業時間、駐車場情報の確認に使用。
  • ハセガワストア公式サイト トップページ
    やきとり弁当の概要、発売開始年、函館発祥のローカルフード情報の確認に使用。
  • 函館市公式観光サイト「ハセガワストア中道店」
    中道店のアクセス、バス停、24時間営業、無料駐車場情報の確認に使用。
  • BENTOSS公式サイト「甚兵衛 中道店」
    甚兵衛中道店の住所、営業時間、ラストオーダー、駐車場、決済方法の確認に使用。
  • BENTOSS公式サイト「函館のお弁当・お惣菜は、甚兵衛の手作りのお弁当で。」
    甚兵衛のブランド概要、弁当・惣菜メニュー系統の確認に使用。
  • BENTOSS公式サイト「甚兵衛 函館塩からあげ 発売」
    函館塩からあげの特徴、道南食材、商品概要の確認に使用。
  • 駅弁の函館みかど公式サイト「店舗案内」
    JR函館駅店の場所、営業時間、休業日、新函館北斗駅の店舗情報の確認に使用。
  • 駅弁の函館みかど公式サイト「鰊みがき弁当」
    鰊みがき弁当の価格、内容、一番人気商品としての説明確認に使用。
  • 函館市公式サイト「函館市函館駅前広場駐車場」
    函館駅前の市営駐車場の所在地、収容台数、料金、入出庫時間の確認に使用。
  • 函館朝市オフィシャルサイト「朝市までのアクセス」
    函館朝市駅前駐車場・函館朝市駐車場の料金、無料サービス、営業時間の確認に使用。
  • 函館市公式サイト「函館市五稜郭観光駐車場」
    五稜郭観光駐車場の所在地、台数、24時間営業、アクセス情報の確認に使用。
  • 金森赤レンガ倉庫公式サイト「交通アクセス」
    ベイエリア周辺スポット、金森赤レンガ倉庫駐車場の料金、アクセス情報の確認に使用。

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