函館・五稜郭の食べ歩きおすすめ7選!観光と一緒に楽しむ人気グルメを紹介

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五稜郭を観光するなら、景色を見るだけで帰るのは少しもったいないかもしれません。周辺には函館名物のハンバーガーや塩ラーメン、北海道スイーツ、ジェラート、海鮮まで、旅の途中で立ち寄りたくなるグルメが集まっています。

「どこから回ればいい?」「短時間でも楽しめる?」と迷う方も多いでしょう。

この記事では、函館・五稜郭で食べ歩きを楽しみたい人に向けて、おすすめ店7選から2時間・半日のモデルコース、アクセス、混雑を避けるコツまでまとめて紹介します。

  1. 函館・五稜郭で食べ歩きを楽しむおすすめグルメ7選
    1. ラッキーピエロ五稜郭公園前店で函館名物のハンバーガーを味わう
    2. 函館麺厨房あじさい本店で函館らしい塩ラーメンを楽しむ
    3. 六花亭五稜郭店で北海道スイーツと喫茶を満喫する
    4. MILKISSIMO五稜郭タワー店で北海道ジェラートを味わう
    5. 五島軒函館カレーEXPRESSで老舗の味を気軽に楽しむ
    6. お休処いたくら柳野で奉行所散策の途中にひと休みする
    7. 四季海鮮「旬花」で函館の海鮮をじっくり味わう
  2. 五稜郭の食べ歩きを効率よく楽しむモデルコース
    1. 2時間なら五稜郭タワー周辺を中心にコンパクトに巡る
    2. 半日なら五稜郭公園と箱館奉行所までじっくり楽しむ
    3. 雨や冬の日は屋内グルメを中心にルートを組み立てる
  3. 函館・五稜郭へ食べ歩きに行くときのアクセスと移動方法
    1. 市電の五稜郭公園前から歩いて向かう
    2. 車なら五稜郭周辺の有料駐車場を確認しておく
    3. 食べ歩きと観光に必要な時間をあらかじめ決めておく
  4. 五稜郭で食べ歩きをするときに知っておきたい注意点
    1. 人気店の混雑を避けるなら食事時間を少しずらす
    2. 公園や施設では飲食ルールとごみのマナーを守る
    3. 食べ過ぎを防ぐため注文量と予算を決めておく
  5. 函館・五稜郭の食べ歩きと観光をもっと楽しむコツ
    1. 五稜郭タワーから星形の城郭を眺めてから散策する
    2. 箱館奉行所を見学して幕末の歴史にも触れる
    3. 季節や旅行スタイルに合わせて食べ歩きプランを変える
  6. まとめ

函館・五稜郭で食べ歩きを楽しむおすすめグルメ7選

五稜郭周辺には、函館を代表するご当地グルメから北海道らしいスイーツまで、徒歩で立ち寄りやすい店が集まっています。すべてを一度に食べようとせず、しっかり食べる店と軽く味わう店を組み合わせるのがポイント。まずは、五稜郭観光と相性のよい7軒を見ていきましょう。

ラッキーピエロ五稜郭公園前店で函館名物のハンバーガーを味わう

函館らしいご当地グルメを食べたいなら、候補に入れておきたいのがラッキーピエロ五稜郭公園前店です。五稜郭公園と五稜郭タワーのすぐ近くにあるため、観光ルートへ自然に組み込めます。

名物のハンバーガーをはじめ、カレーやオムライスなどメニューが豊富なのも特徴です。食べ歩きの日は、ここで満腹になりすぎないよう注文量を調整すると、その後のスイーツまで楽しみやすくなります。

五稜郭公園前店の営業時間は公式サイトで9時30分から22時までと案内されています。営業時間は変更される場合もあるため、旅行当日に公式情報を確認しておくと安心です。

函館麺厨房あじさい本店で函館らしい塩ラーメンを楽しむ

函館グルメの定番として外せないのが塩ラーメンです。五稜郭エリアには函館麺厨房あじさい本店があり、五稜郭公園観光と組み合わせやすい立地です。

透明感のあるスープとストレート麺を合わせた塩ラーメンは、冷えた日のランチにもぴったり。北海道旅行では海鮮に目が向きがちですが、函館らしい一杯を途中に入れると食の楽しみが一気に広がります。

2026年8月・9月については、公式のお知らせで本店を10時30分から営業すると案内されています。季節によって営業開始時間が変わることがあるため、訪問前に最新情報を確認しましょう。

六花亭五稜郭店で北海道スイーツと喫茶を満喫する

甘いものを挟みたいときに立ち寄りやすいのが六花亭五稜郭店です。北海道を代表する菓子店の直営店舗で、買い物だけでなく喫茶室も併設されています。

五稜郭散策で少し足が疲れたころに、座って休憩できるのがうれしいところ。お菓子をお土産として購入し、喫茶ではその場で楽しめるメニューを選ぶなど、食べ歩きと買い物を一度に済ませられます。

公式案内では店舗は9時30分から17時30分、喫茶室は10時30分から16時まで。喫茶室には定休日が設定されているため、特に曜日を確認してから訪れるのがおすすめです。

MILKISSIMO五稜郭タワー店で北海道ジェラートを味わう

五稜郭タワーで甘いものを食べるなら、2階にあるMILKISSIMOも選択肢です。函館近郊の牛乳や北海道の素材を生かしたジェラートを楽しめるため、食事の後のデザートにも向いています。

ジェラートなら一品のボリュームを調節しやすく、複数の店を巡りたい食べ歩きとの相性も良好です。季節によって感じ方が大きく変わるのも魅力で、春や夏の散策では特にうれしい存在でしょう。

公式案内では平日9時から17時、土日祝日は9時から17時30分の営業です。五稜郭タワーの観光と一緒に楽しめば、移動時間を増やさず一品追加できます。

五島軒函館カレーEXPRESSで老舗の味を気軽に楽しむ

ハンバーガーやラーメンとは違った函館グルメを味わいたいなら、五稜郭タワー2階の函館カレーEXPRESSも候補になります。函館の老舗・五島軒の味を、観光中に立ち寄りやすいカジュアルな形で楽しめます。

しっかりした食事になるため、ここを利用する日は「ランチの中心」として考えるのがおすすめ。その前後をジェラートや菓子など軽いものにすると、無理のない食べ歩きになります。

公式サイトでは11時から15時30分、ラストオーダー15時と案内され、木曜定休を基本としています。一部期間は営業日が異なる場合があるので確認しましょう。

お休処いたくら柳野で奉行所散策の途中にひと休みする

五稜郭の内側まで歩くなら、箱館奉行所向かいにある「お休処いたくら柳野」にも立ち寄れます。食事処というより、歴史散策の途中に休憩したいときに便利なスポットです。

公式情報では箱館奉行所珈琲や箱館奉行所餅、季節限定のソフトクリームなどが紹介されています。ラーメンやハンバーガーのようなボリュームのある料理の間に、小さな甘味や飲み物を入れたいときにも使いやすいでしょう。

現在の公式案内では10時から17時まで営業しています。箱館奉行所と合わせて訪れれば、幕末の歴史に触れながら休憩でき、五稜郭らしい時間を過ごせます。

四季海鮮「旬花」で函館の海鮮をじっくり味わう

函館に来たからには海鮮も食べたい、という人には五稜郭タワー2階の四季海鮮「旬花」があります。食べ歩き向けの軽食店というより、散策の途中で一度腰を落ち着けて函館の魚介を楽しみたい人向けです。

公式案内では、海鮮丼系の食事や刺身、季節の一品料理などを扱っています。昼食を旬花にする場合は、午前中に五稜郭を散策し、昼に海鮮、その後スイーツという流れにするとバランスがよくなります。

営業時間は昼11時から15時30分、夜17時から21時30分と案内されています。仕入れや季節によって内容が変わる可能性があるため、目的の料理がある場合は事前確認がおすすめです。

五稜郭の食べ歩きを効率よく楽しむモデルコース

気になる店を思いつくまま巡ると、移動が増えたり、最初の店で食べ過ぎたりすることがあります。五稜郭の場合は「市電側」「五稜郭公園周辺」「公園内」の順で考えるとルートを組みやすくなります。滞在時間に合わせて、食事・甘味・観光の比率を決めてみましょう。

2時間なら五稜郭タワー周辺を中心にコンパクトに巡る

時間が2時間ほどなら、五稜郭タワー周辺に店を絞るのがおすすめです。まずタワーから星形の五稜郭を眺め、その後にラッキーピエロやあじさいで食事、最後にMILKISSIMOでジェラートという流れなら移動を抑えられます。

一例は次の通りです。

時間の目安内容
0:00〜0:40五稜郭タワー展望台
0:40〜1:20ラッキーピエロまたはあじさい
1:20〜1:45五稜郭公園入口周辺を散策
1:45〜2:00ジェラートや菓子を楽しむ

店舗が混雑していると予定どおり進まないため、時間には少し余裕を持たせましょう。

半日なら五稜郭公園と箱館奉行所までじっくり楽しむ

3〜4時間取れるなら、食べ歩きだけでなく五稜郭の内側まで歩いてみましょう。市電の五稜郭公園前から歩き、最初に軽く食べた後、タワーと公園を観光。箱館奉行所を見学して、いたくら柳野で休憩する流れが自然です。

帰りに六花亭へ寄れば北海道らしいお菓子も購入できます。しっかり昼食を食べるなら、ラッキーピエロ、あじさい、五島軒、旬花のどこか1軒に絞ると食べ疲れしにくくなります。

「全部行かなければ」と考える必要はありません。気になった店を3〜4軒に絞ったほうが、景色や歴史も含めて五稜郭を楽しめます。

雨や冬の日は屋内グルメを中心にルートを組み立てる

函館の食べ歩きでは天候も重要です。特に冬は寒さや路面状況によって、晴れた日のように長時間歩き続けるのが難しいことがあります。

そんな日は五稜郭タワー内の施設を上手に使いましょう。タワーにはジェラート、カレー、海鮮など複数の飲食店があり、一つの建物内で食事と休憩を組み合わせられます。

その後、天候を見ながら公園へ入り、箱館奉行所など目的を絞って観光するのがおすすめです。靴は見た目より歩きやすさを優先すると、冬の函館観光がかなり楽になります。

函館・五稜郭へ食べ歩きに行くときのアクセスと移動方法

五稜郭は「五稜郭公園前」という市電の停留場名から、公園が目の前にあると思ってしまうかもしれません。実際には電停から五稜郭タワーまで少し歩きます。食べ歩きを始める前にアクセスと所要時間を把握しておくと、旅行プランに余裕が生まれます。

市電の五稜郭公園前から歩いて向かう

JR函館駅方面から向かうなら、市電は分かりやすい交通手段の一つです。五稜郭タワー公式サイトでは、「函館駅前」から「五稜郭公園前」まで市電で約16分、下車後は徒歩約10分と案内されています。

電停から五稜郭へ歩く途中にも飲食店があるので、移動そのものを食べ歩きルートにできます。ただし、最初から寄り道しすぎると五稜郭公園を見る時間が短くなりがちです。

午前中から訪れる場合は、先に五稜郭まで向かって観光を済ませ、帰り道に店へ寄る方法もおすすめです。

車なら五稜郭周辺の有料駐車場を確認しておく

レンタカーで訪れる場合は、駐車場所を先に決めておきましょう。五稜郭タワー公式サイトでは、タワー自体に自家用車用駐車場はないと案内しています。

周辺には函館市五稜郭観光駐車場など有料駐車場があります。公式案内では、観光駐車場は1時間まで200円、その後30分ごとに100円という料金が掲載されています。

桜などの観光シーズンは道路や駐車場が混雑しやすくなります。函館市も花見期間について公共交通機関の利用や迷惑駐車をしないよう呼びかけているため、混雑期は市電やバスも検討すると安心です。

食べ歩きと観光に必要な時間をあらかじめ決めておく

食べ歩きだけなら2時間程度でも楽しめますが、五稜郭タワー、公園、箱館奉行所までじっくり見るなら半日程度を確保すると余裕があります。

予定を組むときは、「絶対に食べたい料理」を一つ決めると失敗しにくくなります。たとえば塩ラーメンが第一目的なら、あじさいを中心にして前後にスイーツを配置します。

海鮮を中心にするなら旬花、函館らしいご当地感を重視するならラッキーピエロという具合です。目的を一つ作るだけで、限られた胃袋と時間を無駄なく使えます。

五稜郭で食べ歩きをするときに知っておきたい注意点

旅行先では「せっかく来たから」と、つい予定を詰め込みたくなるものです。ただ、人気店を何軒も巡るプランは想像以上に時間がかかります。さらに五稜郭は観光施設も多いため、食事だけに時間を使うともったいなく感じるかもしれません。気持ちよく巡るためのポイントを押さえておきましょう。

人気店の混雑を避けるなら食事時間を少しずらす

五稜郭周辺には観光客が訪れる人気店が複数あります。昼食時間にこだわらず、早めまたは遅めに食事を取れるよう計画しておくと動きやすくなります。

たとえば午前中に軽いスイーツを楽しみ、11時前後に早めの食事、その後に観光へ向かう方法があります。逆に先に公園を回り、一般的なランチ時間を過ぎてから食べる方法も考えられます。

ただし営業時間やラストオーダーは店によって違います。人気店だから必ず営業していると思わず、その日の公式情報をスマートフォンで確認してから移動しましょう。

公園や施設では飲食ルールとごみのマナーを守る

「食べ歩き」という言葉から、買ったものをどこでも歩きながら食べられるイメージを持つかもしれません。しかし、施設ごとに飲食ルールは異なります。

たとえば箱館奉行所は館内飲食禁止です。また、五稜郭タワー2階の植木蒼悦ギャラリーでも飲食や飲食物の持ち込みが禁止されています。飲食可能な店内や休憩スペースを利用するのが安心です。

函館市は花見期間中の五稜郭公園利用について、ごみの持ち帰りへの協力も呼びかけています。食べ終えた容器を放置せず、購入店の案内や現地ルールに従いましょう。

食べ過ぎを防ぐため注文量と予算を決めておく

函館グルメはハンバーガー、ラーメン、カレー、海鮮と主食系が多く、何も考えずに巡ると2軒目でお腹いっぱいになりがちです。

おすすめは「主食1〜2軒+甘味1〜2軒」の組み合わせです。2人以上なら、シェアできるメニューについて店のルールを確認しながら量を調整する方法もあります。

予算も一人3,000円、5,000円など上限を決めておくと、お土産代を残しやすくなります。旅では食べた数より、「函館でこれを食べられてよかった」と思える一品があるほうが満足感につながるでしょう。

函館・五稜郭の食べ歩きと観光をもっと楽しむコツ

五稜郭の魅力はグルメだけではありません。星形の城郭、幕末の歴史、四季の景色が同じエリアに詰まっています。食べる時間と見る時間を交互に入れると、単なるグルメ巡りではなく「函館を旅した」という実感が残ります。最後に、観光を組み合わせるポイントを紹介します。

五稜郭タワーから星形の城郭を眺めてから散策する

初めて五稜郭を訪れるなら、先に五稜郭タワーへ上る方法があります。上から全体像を見てから地上を歩くと、自分が星形のどのあたりにいるのかイメージしやすくなります。

五稜郭タワーは公式案内で9時から18時まで営業し、展望チケットの販売終了は17時50分です。展望料金は大人1,200円、中・高校生900円、小学生600円となっています。

朝から観光するなら、タワーを見た後に早めのランチへ向かうと動線もスムーズ。景色を楽しんだ後に「さて、何を食べよう」と考える時間も旅らしい楽しさがあります。

箱館奉行所を見学して幕末の歴史にも触れる

五稜郭公園の中心部まで入るなら、復元された箱館奉行所にも注目です。外観を見るだけでも雰囲気がありますが、時間が取れるなら館内まで見学すると五稜郭の歴史への理解が深まります。

公式案内では一般の入館料は500円。4月から10月は9時から18時、11月から3月は9時から17時で、年末年始などに休館日があります。

館内は飲食禁止なので、食べ物は見学前後に楽しみましょう。見学後に向かいの「いたくら柳野」でコーヒーや甘味を味わえば、歴史散策から休憩まで自然につながります。

季節や旅行スタイルに合わせて食べ歩きプランを変える

五稜郭は季節によって雰囲気が大きく変わります。春の桜、緑の季節、秋、冬景色と、同じ場所でも旅の印象は変わるでしょう。特に混雑期は予定を細かく決めすぎず、候補店を複数用意しておくと安心です。

子連れなら座って休める店を多めにし、カップルならタワーや散策時間を長めに。一人旅なら、その場の気分でラーメンからスイーツへ気軽に方向転換できます。

五稜郭の食べ歩きに「正解の順番」はありません。自分が食べたいものを一つ決め、残りは景色とお腹の具合に合わせるくらいが、むしろ函館旅行を心地よく楽しめます。

まとめ

函館・五稜郭で食べ歩きを楽しむなら、ラッキーピエロのご当地ハンバーガーやあじさいの塩ラーメンをはじめ、六花亭の北海道スイーツ、MILKISSIMOのジェラート、五島軒のカレー、函館らしい海鮮まで幅広く楽しめます。

短時間なら五稜郭タワー周辺に絞り、半日取れるなら五稜郭公園や箱館奉行所まで足を延ばすのがおすすめです。

すべての店を回ろうとせず、主食と甘味をバランスよく組み合わせると食べ疲れも防げます。

営業時間や定休日は変わることがあるため、旅行前には公式情報を確認して、自分だけの五稜郭食べ歩きコースを組んでみてください。

参考情報(記事作成時に確認したページ)

  • 五稜郭タワー「料金・営業時間」
    展望台の営業時間、展望料金、チケット販売終了時間などを確認。
  • 五稜郭タワー「2階 施設案内」
    四季海鮮「旬花」、五島軒函館カレーEXPRESS、MILKISSIMOの店舗情報・営業時間・メニュー概要を確認。
  • ラッキーピエロ「五稜郭公園前店」
    店舗所在地、営業時間、座席、五稜郭タワーからの位置関係などを確認。
  • 函館麺厨房あじさい「店舗情報」
    五稜郭町にある本店の住所、営業時間、定休日、駐車場などを確認。
  • 六花亭「函館地区 店舗のご案内」
    六花亭五稜郭店の営業時間、喫茶室営業時間、定休日、駐車場情報を確認。
  • 箱館奉行所「入館情報」
    入館料金、季節ごとの開館時間、休館日など、五稜郭観光に必要な基本情報を確認。
  • 箱館奉行所「開館時間のご案内」
    箱館奉行所の開館時間に加え、向かいにある「お休処いたくら柳野」の営業時間を確認。
  • 函館市「五稜郭までのアクセス」
    市電「五稜郭公園前」からの徒歩時間、函館バス、自動車、タクシーでのアクセスや駐車料金を確認。
  • 函館市「函館市五稜郭観光駐車場」
    所在地、24時間営業、収容台数、アクセスなど五稜郭周辺の駐車場情報を確認。2026年7月1日更新のページです。
  • 函館市「花見期間中の函館公園・五稜郭公園の利用についてのお知らせ」
    五稜郭公園利用時のごみの持ち帰り、迷惑駐車を避けることなど、公園利用時のマナー・注意事項を確認。

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